登録販売者でスキルアップ!最短で資格取得!合格通信講座

登録販売者の資格を取得するための合格サポート!自分に合ったペースで学べる通信講座

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合格通知が届くまでは、不安でしょうがなかったけど、
合格通知を観てからは、まぁこんな私でも良く受かったもんだなぁと他人事のように今は感じています(笑)


勉強期間は、まとめて一気に詰め込めるので二か月前から週末がっつりやりました。
なかには「七日間でうかる!」って書いてある問題集を本屋で見かけましたが
一週間みっちり詰め込んでから試験に臨むのはあまりにも無謀かな?(笑)

平成27年度より、実務経験や学歴を一切問われずに受験が出来るようになったのも、本気で取り組もうと思ったきっかけでもあります。
今後、もっと受験者が増える事を考えると試験の難易度も上がる事が予想されるので、
試験を受けたいと考えている方は早めに受験されるのが良いかもしれないですね!

是非、ヒューマンアカデミーたのまなの通信講座を検討してみてください。

登録販売者の勉強のコツ、受かるためにした事10

MeLoさん MeLoさんから口コミを頂きました。

登録販売者の資格を取るためには社会人と学生では違うとは思いますが、
私はあくまでも社会人なのであまり受験用の勉強時間はとれない状況でした。
そこでまずは登録販売者の試験がとのような内容のものかを知る事から始める事にしました。
もちろんどのような状況で活躍できるかとか資格そのものも内容は理解している事は当然として
問題の形式やどのような問題がでるかという大学受験と同じような感覚で調べてみると
試験はマークシート方式との事だったので今後はどう変わるかはわかりませんが
とにかく自分が受験する時の方式や合格率は理解したので、
あとは勉強のコツですが、これまでに薬学や医学に関する勉強をしたことがあるのであれば問題はないと思いますが、
全く未経験の場合にはさすがに過去問題を解いただけで合格をする事は難しいと思うので、
書店で参考書と問題集くらいは用意しても良いと思いますし、
金銭的にゆとりがあり万全をと考えるのであれば通信講座を選択するのも悪くないのかもしれません。

大学受験や他の試験と同じで合格をするのが目的で満点を取る事が目的ではないのでまずは全体的にみて、
いかにも専門的な分野と比較的常識的な知識でも通用するという内容のものがあったので、
過去問代や参考書を読みながら問題の癖などを確認しながら覚えるようにしていきました。
中でも様々な医薬品の作用のしかたと臓器の機能に関しての内容や医薬品に関する細かい箇所に関しては
未経験の場合には時間がかかると思いますので早めに暗記をしておくと得点率も上がると思います。
個人的には過去問題を何度も繰り返し出題内容の理解を深める事が最も良い勉強方法だと思います。

 

登録販売者の勉強のコツ、受かるためにした事6

korokorochanさんkorokorochanさんから口コミを頂きました。

 

今まで資格を取ろうと何度も挑戦しましたが、生まれて初めて満足した資格を取る事が出来ました。
私が今回取得した資格は登録販売者と呼ばれる資格で、主に通信講座を受講して勉強を始めました。
前にもこの資格を取ろうと考えた事がありましたが、
当時は実務経験がないと試験はおろか資格の取得も出来ないという矛盾点が多かったので取得するに至りませんでした。
通信講座以外にも個人的に書籍を何冊か購入しましたが、
通信講座を受講して本当に良かったと思っています。
というのも、書籍だけだと自分の偏った解釈で勉強が捗らなかったり、
何度も同じ箇所を間違えたりなど知識習得に遅れがあったからです。
通信講座であれば専門学校に通わずに済むので費用的にも、時間的にも節約出来ると思ったので通信講座を選びました。
登録販売者の資格や試験は思ったより難しい物ではなく、
きちんと決められた事を勉強しておけば緊張せずに試験を受けられると思います。
また、資格取得後も活躍出来る場が豊富なのがこの資格の良いところで、
通信講座を受講後は職場選びの相談にも乗って頂けた事がとても嬉しかったし、
これから再度働こうと思う時に心強いと感じたポイントです。
今まで資格の取得は専門学校に行くべきで、独学だと取得までに時間がかかる…と思っていましたが、
無事に登録販売者の取得が出来た事で勉強に対する自分の中のイメージが変わりました。
色々な意味で通信講座を選んで良かったと思っています。

登録販売者の勉強のコツ、受かるためにした事9

cospy*さん cospy*さんから口コミを頂きました。

登録販売者の資格を取る為には、繰り返し覚える事以外にないと思っています。
薬の組み合わせや薬品の正式名称とジェネリックでの商品名の違いなど、
参考書以外にも実務で必要な知識が多くあります。

そのため、細かい時間を見つけては参考書を繰り返し読み、
家で少し長めの時間を作れたときに過去の試験問題を解いたりの繰り返しでした。
去年からは受験資格が撤廃され、誰でも受験できるようになりました。

これまでは1年以上ドラッグストアで働いていないと受験も出来なかったのですが。
ただ、それが原因かどうか分かりませんが、昨年は合格率が下がっていたと聞きました。
私が受験したときの経験をふまえてみると、参考書の選び方がとても重要だと感じました。
最初に登録販売者を目指したときに参考書を書店購入したのですが
その本には最低限必要なだけの情報しかのっておらず、知りたい事が勉強できない、という事がありました。
その後、通信講座にはいりましたが、
そこで頂いた参考書はとても親切な内容になっており、過去問題を解く際にも重宝しました。
職場での理解を得られるようにすることも大切だと痛感しました。

社会人になると時間の都合がつきにくいので、職場の理解があるだけで大分と勉強がはかどります。
私の場合は先輩が登録販売者の資格を持っていた事もあり、
通信講座だけでは理解しきれなかった箇所の質問にも答えてくださったり、
シフトの調節をしてくれたりと本当に感謝しています。

 

登録販売者の勉強のコツ、受かるためにした事8

まだまだひよっこさん まだまだひよっこさんから口コミを頂きました。

ドラッグストアでパートを始めてしばらく経って、店長から登録販売者の試験を受けてほしいとお願いされました。
もう勉強なんて長い間していないので不安でしたが、合格すれば時給も上がるということでチャレンジしてみることにしました。
といってもどうやって勉強していいかわからないので、まずは周りの合格した方に話を聞きました。
すると、独学でもできないことはないけれど、あまり勉強に自信がないなら通信講座がいいということで紹介をしてもらいました。
私は昔からなかなか自分では勉強を進められないタイプだったので、やはり通信講座でのサポートがあったのは合格する上で非常に大きな力になったと思います。

いざ通信講座で勉強を始めたものの、久しぶりの勉強ということに加え、全く知らない医薬品という難しい分野で正直に言ってちんぷんかんぷんでした。
どうしようかと思いましたが、身近に先生はたくさんいるじゃないかと思い、職場で休憩時間などに薬剤師さんに質問をしたりしました。
みなさんとても親切に教えてくれたので、理解が深まってとても助かりました。
通信講座も役には立ちましたが、それだけではどうにもならない部分もやはりあったので、そこは身近にいい先生がたくさんいてくれたということがとてもありがたかったです。
ただし、あまりしつこく聞きすぎると鬱陶しがられそうだったので、できるだけ頑張って自分で調べたりしてどうしてもわからないところだけ聞くようには気を付けました。
そのことも自分にとって勉強になってよかったと思います。

登録販売者の勉強のコツ、受かるためにした事5

ちゃーこタンさんちゃーこタンさんから口コミを頂きました。

 

スキルアップのために登録販売者の資格を取りましたが、試験に合格するのはかなり大変でした。
私は医学や薬学の知識が無くゼロの状態からのスタートだったので、
最初は何からどう勉強すればいいのかさえわからなくて困ってしまいました。
そこで自力で勉強するのは無理だと早々に諦めて、通信講座で学んでいくことにしたんです。

通信講座ならテキストがわかりやすく出来ていますし、
学ぶべきポイントも押さえられていますから、手探りの独学よりはるかに効率が良いですね。
過去の出題問題や資料集まで付いていて、至れり尽くせりです。
難しい単語やカタカナの成分名は間違えて覚えないように、正確に記憶することが大切です。
私は暗記カードを作ってひたすら暗記しました。
人体の構造については、分かりやすく解説しているサイトなどもあるので、ネットも併用して勉強するといいです。

一番大変なのはやはり医薬品ごとの成分や作用に関して覚えることです。
これは実際に家にある医薬品の箱などを見ると参考になります。
たとえば皮膚の薬にはこの成分、整腸剤にはこんな成分、
といったように成分名と実際の薬をセットで覚えていくと頭の中で整理されてイメージがしやすくなります。

他に薬事法関係の問題も出ますので、法律用語も覚えなくてはいけません。
私は法律関係はわりと得意でしたが、人によっては躓きやすい分野かもしれません。

通信講座で過去問題や模擬試験を受けることができるので、
合格ラインを見据えながら実践的な知識を身につけられたのが、合格の秘訣かなと思います。

 

登録販売者の勉強のコツ、受かるためにした事5

かずゆんさん かずゆんさんから口コミを頂きました。

登録販売者試験のコツは、苦手なところを繰り返し学ぶことです。
わたしは通信講座を利用していたため、内容の練りこまれたテキストや分からないところを
解説してくださるメールサービスのおかげで、独学よりは随分と内容の理解は進みました。
ただ、やはり細かな数字や成分名などを暗記するのには苦労しました。
通信講座の教材が大切な単語を赤字にしてくれているテキストだったので、
文房具店で売っている赤い下敷きをかぶせ、テキストを穴開きの方式で何度も読み、
重要な単語や数字を暗記する方法を最初は取っていました。
一章や二章、四章五章はどうにかその方法でカバーできたのですが、
一番重要でかつ登録販売者として就業した際に肝となる、三章の成分名がなかなか暗記しきれませんでした。
なので勉強を初めてしばらくしてから通信講座の教材から
覚えられない単語について単語カードを作り、暗記しました。
成分名のところは等しく誰もが苦心することと思いますが、僅かな隙間時間を活用し、
何度も繰り返すうちに、少しずつ成分名を覚えていくことができました。
試験一週間前には残った時間を有効に使うため、
覚えている単語のカードをどんどん外していき、
最後まで覚えきれなかった単語ばかりが集約された薄くなった単語カードを試験会場に持ち込みました。
そのおかげで昨年登録販売者試験に一度で受かることができ、
この春から無事登録販売者の資格を活かして就業することができています。

登録販売者の勉強のコツ、受かるためにした事4

den1027さんden1027さんから口コミを頂きました。

 

独身の時は販売職についていました。
結婚して子育て中はしばらく家にいましたが、下の子が小学生に上がったのを機会に、
何か対面の販売のパートにつきたいと考えるようになりました。
そんな時、近所のドラッグストアに行って求人の貼り紙を見た時に、
「登録販売者資格保持者優遇」と書いてあるのを見つけました。
家に帰って資格の内容と、資格をとるための試験について調べました。
平成27年からは、実務経験や学歴を一切問わずに受験できるようになったということで、
薬に関してはまったく無知な私でも大丈夫だとまず安心できました。
次に、試験に関しては、年に1度で、私の場合、ちょうど試験の1ヶ月前くらい前に知りました。

願書の受付期間ももう終わっていたので、その次の年の試験を受けることに決めました。
時間はある程度ありますが、どの教材を使ったらよいのかがまったくわかりませんでした。
結局、私がとった方法は家で勉強できる通信講座でした。
必要事項やポイントがきっちりとまとめられていて、わからない点は質問できるというのも魅力的でした。
登録販売者の試験は、結局いかに正確に暗記できているかという点がポイントになると思います。
ですので、朝子供が学校にでかけたあと、まだ頭がスッキリしている時にとにかく暗記ものを重点的にやりました。
私の場合、薬の成分名を覚える所でかなり手こずりましたが、少ない成分のものから覚えていく事と、
自筆でカードを作り、覚えるまで繰り返し持ち歩いていることで、なんとかクリアできたように思います。
あと、過去問を解く時に、間違えた問題はすべて1冊のノートにまとめて繰り返し覚えました。
おかげ1度の受験で無事合格できました。